HarleyFreak

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札幌・狼スープ

さむっ!
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こんな寒い日は、あったかい味噌ラーメンだよね。
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外は雪がちらつく天気。
水蒸気に曇る窓を見つつ。
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見た目と裏腹にけっこーあっさり風味。
かなり美味い。
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数人でシェアしたチャーシューごはん。
レンズが水蒸気で、、、、、、。
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七味に店のロゴ。
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お気に入りの店になったここは地下鉄中島公園駅から徒歩5分程度のロジウラにある狼スープ
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by harleyfreak | 2009-01-30 20:13 | 北海道

新宿駅のBERG(ベルク)

新宿駅の東口改札から徒歩15秒位の場所にあるBERG
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この日は久々のベルクランチ。
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いつ来ても大賑わい。
人の波が途絶えた頃に一枚、だけど1人写ったからモザイク。
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五穀米と十種野菜のカレーにアイスコーヒーを。
ここの飲み物ってアルコールの有無関係なく美味いんです。
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狭い店内に大勢のお客なので、相席は普通。
誰とも無く、自然に客同士挨拶し相席。
BERGだけの雰囲気。
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そんないい店だけど、もうじき無くなってしまうのか、、、?
客としては残って欲しい。
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by harleyfreak | 2009-01-29 22:04 | 新宿区

すすきの ・ 活カニの花咲 3-3

3-13-2の続き

でっかい包丁でざくざく。
気が付くとずーっと大将が我々の個室につきっきり。
一緒に呑みながらだったのが効いたのか?(^^;
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爪は女性陣に。
奥が花咲、手前がタラバ。
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どんどん皿出しされます。
薬味もあるけど、そのまま食べるのが一番美味しい!
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ふんどしと呼ばれる部位。
ここうまいよね。
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ちょっと食べ疲れて来たのは気のせいと言う事で、毛蟹いっちゃいます。
持ってる人と比較すると判るけど、デカイ。。。
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味噌も身もうまうま。
毛蟹は別腹だったらしい(^^;
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甲羅酒は花咲が一番との事。
甲羅に入れた酒は二杯目までは蟹の臭みが出るので、三杯目からがぐど。

「甲羅酒もいいけど、爪酒もいいんだよー」って、先言ってよー、もう爪食べてしまってないぢゃん!
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冷の寒梅焼酎も呑みつつ、、、
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いくらご飯で〆か、、、。
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〆と思ったらししゃもが。
つい「ししゃもって美味しいよね」と話してたら出てきた。しかもでかい。
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昆布茶とメロンで終わり。
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堪能しすぎで、蟹食べたい欲求は当分起きないでしょう!
思いっきりいっちゃうと満足しきっちゃいますね。
支払いへけっこーな額だったけど、満足な夜。
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by harleyfreak | 2009-01-28 11:35 | 北海道

すすきの ・ 活カニの花咲 その2

3-1の続き

酒が美味いので3本目。
店の大将お勧めの越乃寒梅・乙焼酎古酒。
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越乃寒梅の日本酒は好みじゃないので期待薄だったのだけど、、、、、。
これ、呑んだら身体に電気走ったかのような衝撃。すごくうまい。
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こんな美味い酒には、、、蟹だよね。
先ずは1.7kgのタラバと1kgちょいの毛蟹。
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それを目の前で。
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先ずは爪をボイル。
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爪以外の脚は茹でたり冷水で〆たり。
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1本の脚を生・半生・茹でで食べようと。
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写真を撮り忘れ、ちょっと食べた(^^;
先ずは生。
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付け根の生部分を食べたら、先のほうへ。
ここは半生。
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そしてきちんと茹でた部位。
大将お勧めのお楽しみ三段階。
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余韻に浸る暇もなく花咲が!
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「この花咲はちょっとよくないなぁ、、、みそが少ない」と二杯目にチェンジ。
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蟹フードファイトになって来ましたが、3-3へ続く。
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by harleyfreak | 2009-01-23 09:39 | 北海道

すすきの ・ 活カニの花咲 3-1

すすきのにある「活カニの花咲」で蟹祭り。

この夜は5人で「予算はなるべく気にしないで毛蟹、タラバ蟹、花咲蟹」を食べよう!」と昨年末から目論んでいた。
なのでちょっとテンション高いんですヾ(^o^;)
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この日は蟹祭り中心のコースをお願い。
先ずは厚岸の子無カキ、手前左からタチ、タラバガニ外子、海鼠、ホッカイシマエビ、浜ぼうふう。
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こんなうまうまな物食べるなら日本酒です。
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スウェーデン産切子のぐい飲みで。
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次は、、、、ウニ2種(塩水・箱盛り)、ボタンエビ、バイ貝。もちろん1人分。
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塩水ウニが特にうまかったー!醤油はつけない方がかなりうまい。
思わず動画で撮っちゃう味。
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乾杯直後にそそっとテーブルに登場したあわび。
大きめの活あわびを炭火で。
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お店の大将がテーブルに来て調理を。
この時は個室を使っています。
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1人1個です。ぜーたく。
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美味さで悶絶し手元が震えっぱなし。
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こう美味い料理があると、酒も進むというものです。
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3-2,
3-3へ続きます。
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by harleyfreak | 2009-01-22 08:48 | 北海道

小樽 ・ 北一硝子の北一ホール

小樽に来たら足を運ぶお気に入りのカフェ。
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北一硝子は小樽の観光名所的な硝子細工のお店。
この日の小樽は夕方から吹雪いて来て寒い~。
なので暖まろうと北一ホールのある三号館へ駆け込み。
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ここは食事も美味しいのですが、この後札幌で蟹祭りをするのでケーキセットに。
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同行者の一人は、、、中ジョッキにジャンボシュー。
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天井高いです。
元は漁業用倉庫だったとの事。
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時間によってはグランドピアノ演奏もあるのですが、この時は時間会わず。
でもこの空間にいられたから満足。
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北一へは何度か来ていますが、いつも雪の季節だなぁ。
バイクで来ると、小樽は早朝にしか通らなくて(^^;
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by harleyfreak | 2009-01-20 20:21 | 北海道

小樽 ・ らーめん一番

ずっと前から気になってたんだけど、やっと行けた。
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小樽の三角市場を出た交差点にあるらーめん一番
何となくいい雰囲気なので小樽へ来ると思い出してた。
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味噌・塩・醤油あれど、気分で味噌に。
食べログのレビュー見ると塩や醤油も捨て難いんだけれども。
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このラーメンの為に小樽まで行く理由にはならないけど、小樽に来たらよっちゃいそう。
そんな事を思いつつ、どろっとしたスープを飲みつつ。
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卓上の調味料入れにあったので入れてみた。
わさびおろし?そんな感じの調味料。
色んなものに使いまわせそうだし、聞けばよかった。
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寒い時に食べるラーメンって、いいもんです。
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by harleyfreak | 2009-01-18 21:10 | 北海道

ニッカウヰスキー余市蒸留所 おまけ

2-12-2記事のおまけ。

蒸留所施設内にあるレストラン(樽)。
しょうが焼きナポリタン共に無し。
ただミートソースがあるので、もしかしたら?
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お土産屋NORTH・LAND。
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ニッカブランドの焼肉のタレ。
レア物な雰囲気。
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これは三本買い込み。
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蒸留所に隣接してある余市宇宙記念館
けっこー楽しみにしてたのだけど、休館中。
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宇宙記念館近くにある余市川温泉
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温泉マークがあるシャトルってキュートすぎ。
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by harleyfreak | 2009-01-17 21:12 | 北海道

ニッカウヰスキー余市蒸留所 2-2

2-1の続き

ウィスキー博物館兼原酒直売所へ。
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お馴染みの顔がお出迎え。
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各種道具や原料、知識に関する展示物が多数とまではいかないけれど満足の数が展示。
個人的にはこの模型がツボだったり。
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ウィスキー好きはここで動けなくなり。
今思えば何故心ゆくまで買わなかったのだろうとも。
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上の販売コーナーの向かいは有料試飲コーナー。
いい味出しているおやぢさんがいらっしゃいます。
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試飲をお願いしつつ写真を撮っていたら、にっこり微笑みながら瓶を手渡してくれ。
気が付けばここでは書けない思いも(笑
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中身に興味あったけど、このまま自然蒸発するに任せるのもいいのかとも。
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最後は無料試飲コーナーへ。
レストランやお土産屋もこの区画。
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この三本の話や美味しい呑み方を実演しつつ見学はお開き。
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余市10年と鶴17年を貰い試飲タイム。
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来てよかった~。
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ゆるゆると駅まで歩きますか。
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JR余市駅から見える蒸留所正門。
電車は少ない本数だけど、駅から近いのでお気軽に。
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おまけ記事を追加しました。
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by harleyfreak | 2009-01-16 20:12 | 北海道

ニッカウヰスキー余市蒸留所 2-1

冬のニッカウヰスキー余市蒸留所へ。
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正門で見学申し込みをしていると、CMで見た光景が。
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この建物は乾燥棟
この景色を見られただけでも来た甲斐があった。
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自由見学OKだけど、せっかくなのでガイドをお願いしてみた。
現在地はこの案内図の左下、紫に塗られたエリア(建物)前。
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現在は世界中でも余市蒸留所のみで稼動している石炭式蒸留器
現在は使われていない創業当時の蒸留器は奥から三番目。
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正面にある小さな建物は創業当時の事務所
ここで創業者の竹鶴氏が執務していたとの事。
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部屋のドア前までは立ち入り出来、中を窺えます。
右奥にある金庫には創業当時の社名である「大日本果汁株式会社」の文字が。
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どんどん敷地の奥へ。
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敷地内に移築された旧竹鶴邸
奥方の出身地スコットランドの様式を取り入れた建物は玄関先のみ入れます。
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貯蔵庫としては数少ない立ち入り可の創業時からある一号貯蔵庫
現在は貯蔵の役目を終え、見学用の空樽のみが保管されています。
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2-2へ続きます。
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by harleyfreak | 2009-01-15 20:54


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